DTM Life Station

主にDTMについてを自由に書きます

シンセ

ダンスミュージック向け。ソフトシンセを使ってパンチのあるキックを作ろう!

皆さんはキックをどのようにして選んでいますか? サンプル音源の中から良いものを探して使っているという方が多いのではないかと思います。 しかし、サンプル音源ばかりだと、音のキーが合っていなくて、曲に上手く馴染ませられないという状況に陥りがちで…

高機能バーチャルアナログ・シンセ「Sylenth1」を学割で買う方法

EDM などのダンスミュージックには欠かせない肉厚なシンセサウンドを生み出すことのできるバーチャルアナログ・シンセ「Sylenth1」 通常139ユーロで購入できるのですが、学割をつかうと 30%OFF で購入できるようになります!! 今回はその方法についてご紹…

ウェーブテーブルシンセ「Serum」がすごい!

最新のクラブミュージックシーンは、めちゃくちゃ派手なシンセリードや、トリッキーなリズムなど、今まで聞いたことのないような、不思議かつインパクトのある音で溢れかえっています。 個人の技量もそうですが、技術の進歩によるソフトシンセの進化も要因の…

Native Instruments のソフトシンセ「Massive」を使ってみました

今やダンスミュージックには欠かせないソフトシンセになった Native Instruments の定番「Massive」 豊富なウェーブテーブルと強力なエフェクト、フィルター群によって、多彩な音作りが可能なシンセです。かねてより使いたかったということで、デモ版をダウ…

Sylenth1 を導入したら曲作りのモチベーションが上がった

今年に入って初めての1万円台の買い物は、有名なソフトシンセ「Sylenth1」でした。 それは前の記事でもお話した通りです。 vinneck92.hatenablog.com 今まで、Cubase 付属の音源だけを頼りに音楽制作をしていましたが、やっぱりそれだけでは足りなくて、つい…

バーチャルアナログシンセ Sylenth1 を購入しました!

今まで Cubase 付属のシンセだけで頑張ってきた私も、ついに、外部音源となる「Sylenth1」を導入しました! このシンセは EDM やハウスなどで使われる厚いシンセリードや、Future Bass で使われるキラキラした感じの音まで、なんでも出せちゃうスグレモノで…